hello.
l-aeroport:

Violet 737 Sun Reflections by clearskyphotography.com - Kris Klop on Flickr.
itsumono:

早見あかり オフィシャルブログ 「Hayami Akari」 Powered by Ameba
m-akasya:

hatzoffratzofftu3sday:

…………………………….

いないいないばー

m-akasya:

hatzoffratzofftu3sday:

…………………………….

いないいないばー

syumari:

若者の○○離れの○○というのは大抵それなりの消費を伴う。
それは金銭のみならず時間も空間も当てはまる。
これらの要素が乏しく、普段の生活でギリギリの若者に何を望むのか。
上の世代は目の前の現実に目を背け、いつまで20世紀の幻想を抱き続けるのか。
年金と医療費と税金で搾取され、手足をもがれた状態で、野心を持てグローバルに目を向けよと言い放つことがどれほど無責任な事か。
若者はこれからも期待を裏切り続けるだろう、それが大人たちへの静かな復讐だとしたら。

快適な現代社会を支えるには、大量の低賃金サービス労働者が必要となる。それに甘んじたのが若者だった。マクドナルドで、コンビニで、24時間営業のスーパーで働くバイトに高度な能力はいらない。低賃金でニコニコ、文句を言わずに働いてくれればよいのです。スマイル0円とは「微笑む」という労働の価値が「0円」ということだもの。

このような社会は、ゼロ年代以降の私たちがうすーく内面化している自己責任論と相性がよい。「選んだ地位はあなたの努力の結果なので、社会に文句は言わないで下さい」というわけです。

経済をうまく回すため「周辺」の安価な労働力を利用する。そうしてこの国は成長してきたんだよね。

ところで戦後長らくその周辺を担ってきたのは、女性だった。70年代以降の日本が高度消費社会化するにつれ、大量に必要となった低賃金サービス労働を最初に担ったのは主婦パートだったのだ*2。日本では安価なサービス労働を担う主婦がいたから、移民が必要なかったんだね。そこに80年代以降、若者と「企業に滅私奉公することを希望しない女性」が加わっただけ、とも言える。

それまでは主婦パートがやっていた単純労働を若者もやるようになったから、日本のサービス業はこんなに上手く回っている。若者と多くの女性たちは「あなたの選んだ地位は全てあなたの責任で引き受けてね、社会のせいにしないでね」という自己責任論のもと、周辺に甘んじ続ける。

そして、実は私はこの記事で初めて知ったのだが、防災無線避難を呼びかけていたのは遠藤さん一人ではなかったらしい。少し調べてみたら、遠藤さんの上司にあたる男性もギリギリまで無線を離さず、津波にのまれて行方不明になられたとのこと。なのに遠藤さんばかりがクローズアップされるのはなぜかというと、きっと「結婚を目前にひかえた若い娘さん」てところが好まれたんじゃないかなという気がする。今回の教材の話だって、男性や年配の女性だったら「天使」なんてつけなかっただろうし。人の死から勝手に物語を読み込んで、「泣ける話」にしちゃう風潮にはちょっと辟易。
自由報道協会では、こっちはこっちで面白事態に発展しておりまして、全然知らなかったんですが小沢一郎さんがなんか賞を受賞したり、会を仕切ってる岩上さんが大賞に選ばれて自画自賛臭が漂うなど、にわかにソヴィエト共産党の香りがしてきました。どうしてこうなっちゃったんでしょうね。
自由報道協会では、こっちはこっちで面白事態に発展しておりまして、全然知らなかったんですが小沢一郎さんがなんか賞を受賞したり、会を仕切ってる岩上さんが大賞に選ばれて自画自賛臭が漂うなど、にわかにソヴィエト共産党の香りがしてきました。どうしてこうなっちゃったんでしょうね。
picapixels:

tumblr_ly2ctlp6xH1qzlfumo1_500.gif